FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  スポンサー広告 >  FP過去問  >  2016年5月3級FP >  平成28年5月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題25

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



FP学習ネット




[ --年--月--日 --:-- ] カテゴリ:スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

平成28年5月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題25

■問題
(25) 相続による不動産の取得に起因して所有権移転登記を行う場合は、登録免許税は課されない。
































■解答②誤
 相続による不動産の取得に起因して所有権移転登記を行う場合であっても、登録免許税は課税される。


FP学習ネット




登録免許税法 別表第一 課税範囲、課税標準及び税率の表
一 不動産の登記(不動産の信託の登記を含む。)
(二) 所有権の移転の登記
  イ 相続又は法人の合併による移転の登記  課税標準 不動産の価額  税率 千分の四
[ 2016年05月23日 08:57 ] カテゴリ:2016年5月3級FP | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
PR
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。